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萩市大屋 「止まるか。」ミスターが3日目スタート早々スリップした交差点。 まっすぐいくと萩有料道路に入り、左折で国道262号線。 |
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下関市印内交差点 「よーし九州と出ましたよぉ!」大幅カットされて下関市に。 スリップ地点から2時間ほど走行してここにたどり着きます。 右折でいよいよ関門トンネルへ。 |
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下関市印内交差点 「分かりやすい看板だなぁ。右に曲がると九州ってんだから。」もう少し近くに行ってから撮影すべきでしたね。 九州の字が小さくて見えにくくなってしまった。 |
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長府トンネル 「このトンネルはまだ違いますからね。」さていよいよ料金所が近づいてきて、緊張感が増してきます。 どうでしょう班と違い、原付が通れないことを知っていて この道を通ってますからね。 |
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長府トンネル内 「うわぁおい!空気悪いぞこれ。」 「酷いなぁ。」 「関門トンネルって何キロあるんだよ。おい、酸素マスクいるぞ関門トンネルは。」 この日はさほど空気は悪くなかったです。 |
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いよいよ関門トンネル 「さぁ来た来た来た来た。」 「さぁいよいよ九州。」 「いくぞぉ!」さぁいよいよ料金所も間近。 |
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関門トンネル料金所 「そこだ料金所だ。」 「なんだ金取んのかぁ。」 「これ何?これ20円ってこと?」 「20円ですね。」職員 「カブは通れんよ。」 ![]() 「えっ!?」衝撃の真実が判明。50cc以下の原付は通行不可。 50ccバイクは人道トンネルを通るよう指示される。 |
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料金所横 「すいませんね。てっきり原付通れるもんだと・・・一緒の道通れるもんだと思ってたら。」 「これは何だい? そういうことも調べてなかったのかい?」 「いや、通れると思ってたんだけど。。。お二人、車オレらこれ、、行っちゃいますけど、、、 お二人、とりあえず関門トンネル通ってですね、 九州で会いましょう。」 100円タレント誕生の瞬間。 |
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車載カメラ 車載カメラで大泉さんを撮影するよう説明する場面。 |
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歩道橋 いきなり道に迷った歩道橋。 料金所横の道を真っ直ぐ進むと坂になっており、 坂を上りきったところで右折すると歩道橋です。 歩道橋の下は関門トンネルへと続く道路。 |
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歩道橋視点 「道が分かりませんよ。どっからどういくんだい?」 「その辺の人に聞くしかないんじゃないか?」 「まじか(笑)・・・」 「だって俺ら何もできないもん。とにかく九州まで来てね。」 藤村Dのいい加減な発言。 地図くらい渡せばいいものを。 歩道橋から道路側を見下ろすとこんな感じです。 |
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火の山 「どこにあるんだ?」 「突き当たる」 「突き当たる?」道を尋ねたガソリンスタンドの撮影を忘れてました。 火の山もんじゃは、火の山パークウェイの入口のすぐそば。 この交差点を右折して、突き当たると その突き当りの左側が人道トンネル入口になります。 |
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関門人道トンネル下関側入口 「これ人道入口っていうだけあって、これね乗っちゃいけない。押していかなきゃいけない。」 「歩いて押して行くんですね。」 「歩いて押して行くよバイクを。」 「こらもうあれですよね。あのヒゲ殺していいよね。」 「調べとけよな。」写真中央下に見えるポストのような物が 20円を入れる料金箱です。原付・自転車は20円 人は無料です。 さていよいよ、九州も目前。 ですがその前に壇ノ浦P.A.に寄っておかなくてはいけません。 従業員入口を探してみました。 |
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壇ノ浦P.A. どの部分を撮影すればいいか分からずに適当に撮影。 あまりに適当すぎました。 またの機会に撮影しましょ。 従業員入口探してまで入ったのになぁ。 「壇」の字だけ写真上にかすかに見えてますね。 |
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関門人道トンネル エレベータ 人道トンネルのエレベータ。 よく出来ているんですよ。エレベータの入口と出口は逆に ついていて、反転したりバックしたりする必要なく出られます。 _________| ̄ ̄ 入口 | | ̄ ̄ ̄ ̄ | |←エレベータ トンネル | |  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | 出口  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄こんな感じです。 |
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関門人道トンネル下関側エレベータホール エレベータを降りたところ。 さていよいよ徒歩780mのトンネル歩行スタート! |
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関門人道トンネル トンネル中心部に向って下り坂を400mほど歩く。 |
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関門人道トンネル 途中2箇所このようにブラックライトを使った 謎の演出があります。大泉さんたちが通ったときは あったのかな? |
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県境![]() 「九州〜〜!!」九州に入りました。看板は当時反対側についていたんでしょうか? |
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関門人道トンネル門司側エレベータホール 「ついたのか?」 「ついた」意外と短かったです。 全長は780mあるんですけどね。 |
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門司側エレベータ 雨のために決戦についての提案の場所を見逃してしまいました。 「どうやらついたようです。またエレベータに乗りました。 これでですねぇ、少しでも利口なディレクターであれば 出口を調べて先に回ってるハズですけども いかんせんあのヒゲですからねぇ。」 この場面で上で説明したエレベータの構造が分かる場面。 |
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門司側出口 エレベータを出たところ。 ミスターと大泉さんが見た風景はこんな感じ。 |
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門司側出口2 「ようこそ九州へ!」 「うるさいよ。」九州上陸! |